EFF Launches Tracking Global Online Censorship Project to Shine Light on How Content Moderation Affects Freedom of Expression Around the World

15 hours 38 minutes ago
Multilingual Website Will Help Users, Researchers Understand and Respond to Corporate Censorship

San Francisco—The Electronic Frontier Foundation (EFF) today launched Tracking Global Online Censorship, a website project that provides comprehensive, in-depth information about how and why social media platforms remove users’ posts, how users can appeal these take down decisions, and how the practice affects freedom of expression across the globe.

Tracking Global Online Censorship is a multi-language tool and information hub for users, researchers, and policymakers to better understand the international restrictions on speech being put into place by Facebook, Google, Twitter, and other platforms that silence voices and deprive communities, especially marginalized groups and dissenters, of a means to communicate, network, and share their stories with the world.

Even before the pandemic, online speech and information gathering played a critical role in our everyday lives. As COVID-19 continues to keep many people physically apart, large social media platforms hosting online content continue to amass incredible power over what can and cannot be said online, with little accountability or oversight. Opaque, inconsistent moderation policies and erroneous take down decisions made at scale have had dire consequences.

Tracking Global Online Censorship shines a light on how this global censorship machine works, with information, research, links, and news from EFF and trusted partners.

“Our aim is to create awareness about the consequences of platform censorship, foster collaboration among advocacy organizations to combat international speech restrictions, and empower users and marginalized groups with the information they need to fight corporate suppression of free speech,” said EFF Director of International Freedom of Expression Jillian York.

The site, available in Arabic, English, Spanish, and Swedish, contains facts on what content moderation is and looks at how platforms decide what posts or accounts to remove or disable. The site will be updated regularly with new information and resources.  There are sections about U.S. and international laws regulating online speech, and guides for how to appeal take down decisions on six leading social media platforms. Information on the site comes from EFF’s original research and commentary, curated content from key allies, mainstream or niche media publications with strong track records reporting on content moderation and speech issues, and other vetted sources.

Tracking Global Online Censorship grew out of Onlinecensorship.org, a joint project between the EFF and Visualizing Impact launched in 2012 to capture user experiences with content takedowns. In 2014 the project was awarded the Knight News Challenge for strengthening free expression and innovation on the internet.

Tracking Global Online Censorship was made possible with the support of the Swedish Postcode Foundation.

For the Tracking Global Online Censorship page:
https://onlinecensorship.org

For more on platform censorship:
https://www.eff.org/issues/corporate-speech-controls

Contact:  JasonKelleyAssociate Director of Digital Strategyjason@eff.org KarenGulloAnalyst, Senior Media Relations Specialistkaren@eff.org
Karen Gullo

[B] 2/1 #ミャンマー国軍の資金源を断て クーデターから1年 ミャンマー0201 ツイッター×官邸前アクション

16 hours 39 minutes ago
人権や環境問題に取り組む日本のNGO団体などは、ミャンマーで軍事クーデターが発生してから1年となる2月1日に「ツイッター×官邸前アクション」を実施する予定だ。同アクションを通じて、ミャンマー国軍を利する可能性のある事業の中止や国軍との関係の見直しなどを日本政府に求める。なお、主催団体は、新型コロナ感染対策として、可能な限り、ツイッターアクションでの参加を呼びかけている。(藤ヶ谷魁)
日刊ベリタ

【おすすめ本】望月衣塑子『報道現場』─事実を究め本質に迫る、愚直な記者の現場日記=河原理子(東大大学院情報学環特任教授)

17 hours 38 minutes ago
報道現場は「端境期」にある。情報の流れは激変し、さらにコロナ禍で取材も制約されている。けれども「事実を明るみに出す」記者の仕事は変わらないのだと、愚直に質問を重ねる東京新聞記者の著者の、現場日記のような本だ。 テーマは広い。一昨年春「感染対策」のため1社1人に制限され、ついに著者が出られなくなった官房長官会見のありよう。その秋、日本学術会議会員候補6人の任命拒否。翌春、入管施設でウィシュマ・サンダマリさんが衰弱して亡くなった事件など。 更新されるニュースを追い..
JCJ

cURLの作者に大企業から「log4j脆弱性に対する24時間以内の無料サポートを求める」メール届く

1 day ago
オープンソースで開発されている「curl」の作者であるDaniel Stenberg氏に、大企業から無礼なメールが届いたと話題になっている。メール送信元となる会社名や製品名は同氏の判断により隠されているものの、フォーチュン500に入る大企業からのメールであるという。メールの内容は先日話題となったLog4jの深刻な脆弱性に関係したもの。内容はタレコミにあるとおりだが、詳しいやりとりは同氏のブログ上に記載されている。(Daniel Stenberg氏のツイート、LOGJ4 SECURITY INQUIRY – RESPONSE REQUIRED、Publickey、GIGAZINE)。 あるAnonymous Coward 曰く、送信側の大企業が、OSSがなにかもわからず、依存関係にあるライブラリの連絡先に他の企業に送るようにサポートを求めるメールを送ったのが原因とみられている。なおこれに対して、作者のステンバーグ氏は「サポート契約を結んでいただければ、喜んですべて速やかにお答えしますよ」との返答を返したという。

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log4jの脆弱性を狙った攻撃が急増、毎分100件以上のペースで観測。新たな脆弱性発覚も 2021年12月17日
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nagazou

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nagazou

iPhone 13 で画面がピンク色に変わる問題、増加中

1 day 1 hour ago
headless 曰く、iPhone 13 で画面がピンク色(マゼンタ)に変わり、ランダムにクラッシュするという問題が徐々に増加しているようだ(9to5Mac の記事 [1]、 [2]、 Softpedia の記事、 Apple Community、 新浪網の記事)。 問題はシステム再起動などで一時的に解消することもあるが、根本的な解決にはならないようだ。サービスセンターに持ち込んで交換してもらったというユーザーもいれば、ハードウェアの問題だと言われてデバイスを預けたがハードウェアの問題ではなかったとして返却され、持ち帰り後に再び問題が発生したというユーザーもいる。 中国では新浪科技の苦情集約プラットフォーム黑猫投诉に多数の苦情が寄せられているが、Apple はハードウェアの問題ではなくソフトウェアの問題だと回答しているという。ただし、現在テスト中の iOS 15.3 RC に対応された様子はないとのことだ。

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nagazou

Twitterの透明性報告書、麻薬等の犯罪に関する法的削除要請で日本が最多と発表

1 day 2 hours ago
Twitterが25日に公表した透明性に関する報告書によると、同社に2021年1~6月の期間、各国政府からあった削除要請として指定されたアカウント数は19万6878。コンテンツ削除の要請数は4万3387件であったという。前期と比較すると要請数は14%増加した。アカウント数、コンテンツ件数とも報告書の公表開始以降では最も多かったとしている(Twitter Removal Requests、ロイター、テレ朝NEWS)。 こうした法的要請の95%は5カ国が占めているという。最も多いのは日本で全体の43%を占めていた。削除要請の内容としては、麻薬などの薬物、わいせつ物、金融犯罪に関係するものが大半だという。日本以外の国としてはロシアが多く世界の法的要求の25%を占めた。続いてトルコ(同13%)、インド(同11%)、韓国(同5%)となっている。Twitter側は各国からの要請のうち54%を表示制限または削除しているとしている。 なお指定アカウントが急増した理由としては、インドネシア政府の2件の法的要請の結果であるという。同政府は10万2363アカウントに関して、性的サービスや違法なアダルトコンテンツに関する法律違反があると指摘したという。そのうちTwitterでは1万8570のアカウントに対処したとしている。

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nagazou

鹿児島県で新種の甲殻類を発見、和名は「オシリカジリムシ」と命名。虚構新聞が誤報

1 day 4 hours ago
鹿児島大学は昨年の5月、ハゼの仲間の尻びれに新種の甲殻類が付着しているのを発見した。この体長1.3ミリほどの新種は、茶色の体に甲羅を持ち、あごの形などが特徴的であることから新しい科の新種と結論づけたという。学名は発見場所の不知火海から「コレフトリア・シラヌイ」と名付けられ、和名に関してはあごを使って尻びれにかじりつくような様子から「オシリカジリムシ」と命名したという。これまでに1個体しか発見されておらず、詳しい生態は分かっていないとしている(NHK、時事ドットコム、テレ朝NEWS)。 なおオシリカジリムシの存在は虚構新聞が2007年11月15日付の記事で報道していたことが分かっている。虚構新聞の記事の一部が実現してしまい、今回の新種発見で同紙の誤報がまた一つ増えてしまった模様(J-CASTニュース)。

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nagazou